トパーズな毎日
声優・石田彰さんと俳優・岸祐二さん中心に日々が回る管理人のの気ままな日記。だったけど最近は宝塚雪組の水夏希さんが中心かも?(笑)
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図書館戦争 第4話
原作では1巻の最終章クライマックス! 
郁が大活躍だぁ〜!!

・・・のイメージがあったのですが、あれ?
アニメだと印象薄い?

図書隊 (というか主に玄田隊長) の無茶押しと稲嶺司令の義足発信機のおかげで助かったけど、郁自身はあくまでも待ちの体制。
アニメ的には動きが少なくなっちゃうのは仕方ないですね。

でも、郁が大きく成長していることは確かです。
頭で考えるより体が先に動いてしまっていた突っ走り娘が、今回は出来うる限りの頭を使ってやるべきこと (稲嶺司令のそばを離れないこと) を全うしたんですから。
私も原作読みながら、このあたりでようやく郁を受け入れることが出来たんですよね。
(それまでは能天気で自信過剰なくせに泣き虫な郁にはイライラしてました^^;)

あと手塚の告白の理由がオープンになって良かったぁ〜(笑)
感想ブログをサーフィンしてたら 「どうせ誰もが郁のことを好きなヒロイン至上主義アニメなんでしょ、呆れた」 みたいな誤解をされてる方がいらっしゃったんですよ。
「違うのよ〜!郁を好きなのは若干1名の物好きだけだよ〜!」 とPCの前で叫んでましたから、私(笑)
むしろ、誰もに愛されてるのは 「堂上二正」 ですもん、この作品(爆)

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図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻 小田原攻防戦が終息したのもつかの間、稲嶺基地司令と郁が、良化法賛同団体に拉致された。必死に行方を追う図書隊、そして堂上。郁の機転が功を奏したとき、タスクフォース隊長・玄田が放つ起死回生の一手が光る!
2008/05/06(火) 11:04:02 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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