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まだまだAQUAコン

昨日はチアリーディングの大会を見に行ってきました。
職場の同僚が出るということで初めて行ったんですが、アクロバティックでなかなか面白かったです。
ただ、ところどころ音楽がアップテンポにアレンジしてあって、それがどうもソーラン節@風の錦絵を思い起こさせてねぇ…腹筋がひくひくしましたよ(爆)

そうそう情熱大陸もザザっと見ました。
改めて、あさこちゃんトップなんだなぁ~と研3頃のあさこちゃんに同期の出の時間とか聞いてた我思ふ(苦笑)
で、食事風景とかスッピンとかOKなんですか?(爆)
水ちゃんとはまた別の意味で男らしい人だ!

ま、それはさておき?
しつこくAQUAコンのお話。



ようやく自分のレポを書けたので、他のサイト様のレポを巡らせて頂いているんですが。
「おお!そうだった!そうだった!」 と思ったり…
「へぇ~!そうだったのかぁ~!」 と思ったり…
席 (立ち位置) の違いとか、ご贔屓の違いとかで、同じステージでも目線が違って面白いです。

自分の記憶違いもわかって多少凹みましたが(苦笑)
とりあえず今まで書いたレポは、誤字脱字以外はそのまま置いておこうと思います。
私のレポを読んでくださる方は、そのあたりを差し引きして読んでくださいませ~

で、今までに書いたのはほぼMCレポだったので、その他に思ったこと、感想みたいなものをつらつら書いてみたいと思います。


<客層>
おとなしかったですねぇ(笑)
まぁ初日はね、みんなどこまでやっていいのか判らないところもあったと思うので仕方ないですけど。中日・千秋楽も声こそ出てましたけど、基本直立で手拍子のみで。飛び跳ねたりしてる人っていうのは少なかったなぁ~と思いました。
私は音楽が鳴ったら常に縦揺れ横揺れになっちゃってたので (そしてすぐに汗だくになる) もしかしたらご近所にいた皆さんはウザイって感じだったかもしれませんが (ごめんなさい) もう少しライブ感があっても良かったかなぁ~と思わないでも無かったです。
でもヅカファンで、スタンディングのライブ自体が初めてって方も多かったでしょうしね。千秋楽の最後の 「AQUA FEEL-」 くらいが普通…という私の方がオカシイんでしょうね。でも私と同じように思った方もいますよね!?←J事務所つながりの方とか(爆)

でもそのおかげで、千秋楽はヒールを履くことができました。通常のライブハウスだと暗黙のルールでヒール禁止ですけど、このおとなしさなら大丈夫だね~と思って(笑)
初日に2階席 (じゃなくてスタンド!) で見てメンバーの動く位置を把握。
中日はアリーナ前方、センターから少し下手寄りでスニーカーで見たんですが、背が小さいので上手がほとんど見えなくて(泣)
千秋楽は中日とほぼ同じ場所だったんですが、ヒールに履き替えて見たのでバッチリでした!

そうそう、当初は中日は下手寄り、千秋楽は上手寄り…って場所変えようと思ってたんですけど、下手寄りが色々とオイシイな~と思って両方とも下手寄りにしたんです(笑)
だって、テルくん休演で4人になったことで水ちゃんの立ち位置が下手寄りになるし、左手にマイクを持つことが多いから下手からの方が顔が良く見えるし、好き歌 (下記参照) は水ゆみが揃って下手側だし、なにより…水ちゃんの方に身体ごと向いて喋るゆみこちゃんの表情を見るには下手しかないじゃないかっ!(爆)
どこまでも水ゆみ班な自分にBLAVO!←え


<好き歌>
実はコンサ前に自分で 「AQUA5楽曲ソート」 なんぞ作ってみようかと思ってたんですが、テルくん休演のショックでその気力がわかず(泣)
でもコンサ後にやっぱりやってみたら、トップ5がコンサート後半に集まってました。
(ちなみにソートのソフトは見よう見真似で作れたんですが、どうやってUPしたらいいのかわからない/苦笑)

1 ミステリー&ラプソディー
2 たったひとつのHistory
3 Water Ring ―旅立ちの章―
4 永遠に
5 TIME TO LOVE 【Original Version】

4→2→1が続けて歌われたわけですよね。
これはもう私としては、トリップというかトランス状態になっても仕方ないというね。
「ミステリー&ラプソディー」 の最後の方は、ちょっとあの世に足を踏み入れてたかもしれない(苦笑)

実は私、このコンサートで何が一番楽しみだったかって、この 「ミステリー&ラプソディー」 を生で聞くことだったんです。
特にゆみこちゃんの 「どんな顔で眠るの」 って甘い声が優しく入るところが大好きで、テルくんの 「どこまで愛するの」 という伸びのある声も大好きで、そこにセクシーな水ちゃんのハスキーボイスが続くところがもう滅茶苦茶好きで…
ああ、テルくん(涙)
ひろみちゃんだったらダメということじゃなくて、やっぱりオリジナルのパートで聞きたかったよぉ~と、好き歌だからこそ、未練がましいですが思いますですハイ。

あ、でも他ブログ様を読んでると、かなりこの曲がお好きな方が多くて嬉しい!!
CDの優しげな歌い方もいいし、ライブの激しい歌い方も良かったですよね。
立ち位置の関係で水ゆみしか見てなかったんですが←というより、あえてそれを狙った立ち位置(笑)
ふたりともすんごい熱くハードに歌ってて、すごくカッコよくて、でも全然色の違うカッコよさで、それが好対照で、なんて絵になる対なんだろうと思ってました。
歌い終わって、少し上の空間を見上げる水ちゃんの顎から首筋のラインがたまりませんでした←変態ですか?(トリップしてたんで許して~)


<メンバー>
水ちゃんは牽引する人。
ゆみこちゃんは舵を取る人。
キムくんは見守る人。
ひろみちゃんは癒す人。
総合するとそんな印象が残りました。
テルくんがいたらまた変わったかもしれませんね。

ひろみちゃんは今回最下だったことで、末っ子気質が前面に出てたような気がします。
シャイなのに甘え上手というのかな。客席のツリも上手で、ひろみちゃんの可愛さにメロメロになった人が続出してました(私含む)

一方、キムくんは気遣いさん。上も見て下も見て、出すぎず引っ込みすぎず、勝手な行動はしない。発言も一番常識的だったと思います。
よく水ちゃんが 「典型的A型で真面目な人」 って表現されますけど、実はリーダーはかなりフリーダムだったりするので(笑)全体を見てバランスを取っていたのはキムくんだったんじゃないかと。

次はゆみこちゃん…の前に、水ちゃん。まさに引っ張っていく人、リーダー、機動力、エンジン←既に人じゃないし(爆)
勢いというかエネルギーというか、この人のパワーと求心力が無ければAQUA5はここまで来れなかっただろうな~と随所に思わせる人。これはファンの欲目じゃないと思うんですけど。
ただ時々とんでもない方向にエネルギー放射するので困りますが(爆)…そこがまた愛すべき人。

そして、ゆみこちゃんは、そんな暴走リーダーの舵を取る人(笑)
楽しいからいいや、やっちゃえ~!な水ちゃんを、いやちょっと待ってダメですよ~と止めるゆみこちゃん。ライブの全体に亘ってそんな感じでしたよね(笑)
そうやって止めてくれる頼りになる右腕がいるから水ちゃんも突っ走れるわけで…VIVA!水ゆみ!(結局それ)


まだしばらくAQUAコンの余韻に浸っていたい気もしますが、水ちゃんたちは今日はもう5組合同イベント 「100年への道」 なんですよねぇ。そして明日は次公演の集合日。あ~目まぐるしい。
私は習い事があって中継も見ないんですけど、水みな新コンビはどんな感じになるんでしょう?明後日くらいに少しはCSで流れるかな?
そうそう、先日AQUAコンの様子もCSで流れましたけど、映像は全部千秋楽のものでしたね。ということはDVDは千秋楽が収録されているのかな?中日もTVカメラ入ってたと思うし、楽の歌詞忘れや振り間違いのことを考えると、DVDは中日の方がいい気もするけど…
トークは全公演、全部を入れてくれたら嬉しいんだけどなぁ。暴走リーダー発言があるから無理か(爆)


以下、私の好き曲順位

1 ミステリー&ラプソディー
2 たったひとつのHistory
3 Water Ring ―旅立ちの章―
4 永遠に
5 TIME TO LOVE 【Original Version】
6 最後の言い訳
7 シラユキ
8 You are my precious
9 AQUA FEEL AQUA SOUL
10 言葉にできない
11 AQUAの地球 【Original Version】
12 Jerry Blossom
13 TIME TO LOVE 【Remix Version】
14 なごり雪
15 AQUAの地球 【Remix Version】
宝塚(舞台の感想) | 【2009-06-15(Mon) 18:41:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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